
ハンディーアイロン&スチーマー、使いこなせてますか?
最近人気のハンディーアイロンや衣類スチーマー。
「朝の時短になる」「アイロン台いらずで便利」と話題ですが、実際に使ってみるとこんな悩み、ありませんか?
- スチームを当ててもシワが取れにくい…
- 手をうっかり熱くしてしまいそうで怖い…
- 服を押さえづらくて、仕上がりがいまいち…
そう、スチーマーだけでは“あと一歩”が足りないのです。
そこで登場するのが、「アイロンミトン」。
これ、実は昔からある便利グッズなんですが、ハンディスチーマー時代の今こそマストアイテムなんです!
アイロンミトンってどんなもの?
「ミトン=鍋つかみ?」と思った方、正解です。
でもこのアイロンミトンは、ただの手袋ではありません。
◎ アイロンミトンの主な特徴
- 耐熱素材で手を守る:スチームを当てながら服を押さえても熱くない
- 適度な硬さで当て布&プレスの役割:手の平で押すだけでシワがきれいに伸びる
- 袖や襟などの細かい部分にフィット:仕上がりが段違いに美しい!
つまり、ハンディーアイロンの「便利さ」と「仕上がりの美しさ」を両立するためのアイテムなんです。
なぜ“今”注目されているのか?
以前は、据え置き型のアイロンとアイロン台が主流でした。
でも今、共働き世帯や一人暮らしが増え、サッと手軽に衣類を整えたい人が急増中。
だからこそ、ハンディーアイロンと相性抜群な「手のひら型アイロン台=ミトン」が注目されているんです。
しかも、価格も1,000円前後で買えるものが多く、
「もっと早く買えばよかった!」というレビューが続出しています。
実際に使ってみると…
私も最初は、「スチーマーだけで十分」と思っていました。
でも、シャツのボタン周りや袖口、ズボンの折り目など、どうしてもシワが残ってしまう…
それに、衣類に手を添えたときにスチームが手に当たり、火傷してしまいそうになります。
そこで、半信半疑でアイロンミトンを購入。
使ってみた瞬間、
「これがプロの仕上がりか…!」
と声に出してしまったほどの感動がありました。
皆さんも是非!
▼アイロンミトン 左右両用
▼一緒に選ぼう→ BRUNO ブルーノ スタイリングハンディスチーマー
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