カレーやシチュー鍋底の焦げ付き防止に自動かき混ぜ機が便利

※当サイトは、アフィリエイトプログラムに参加しています。

動画:自動かき混ぜ機「キッチンドローン」でカレーを煮込む様子

煮込み料理の焦げ付き問題を解決!「かき混ぜるだけ」の便利アイテムで料理がもっとラクに

「また焦がしちゃった…」そんな悩み、ありませんか?
カレーやシチュー、肉じゃがを作っているとき、「ちょっとだけ…」と目を離したすきに焦がしてしまった経験、ありますよね?
特に煮込み料理にとろみがついてくると、火加減を弱めても底が焦げ付きやすいものです。

でも、「高機能な自動調理鍋(全自動のオートクッカー)」が欲しいわけじゃないんです。
料理を作るプロセスが好きなので、全自動は望んでいないのです。

ただ・・・煮込んでいる間に片付けもしたいし、ずっと鍋をかき回し続けることは負担なんです。
そんな方には、鍋にセットするだけの「自動かき混ぜ機」がおすすめです。

動画:「キッチンドローンを動かしてみた」

この動画は、「キッチンドローン」という商品の動作説明用です。鍋底で棒状のものが動いて“かくはん”できる仕組みとなっています。

動画:自動かき混ぜ機を使ってみた

こちらは、「StirMATE 自動ポットマドラー」という商品を実際に購入した方のレビューです。

実際に使ってみた人の感想

Youtube動画の方は、宣伝用だったり、Youtuberさんの作品的要素が強いと捉えられる方もいらっしゃると思いますので、エックス(旧Twitter)の投稿から、率直な感想を拾ってみました。

鍋を自動でかき混ぜてくれる商品は、2025年3月現在、「キッチンドローン」と「StirMATE 自動ポットマドラー」の2つの商品が確認されています。

StirMATE 自動ポットマドラー

▼StirMATE 自動ポットマドラー

MACOM キッチンドローン

▼MACOM キッチンドローン

以上は、いずれも1万円台の価格で販売されていますが、初期型のものが中古で3万円以上で販売されている場合がありますので、注意が必要です。

スポンサーリンク

楽天

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする