知らなきゃ損!油はね防止グッズ_フライパン調理用【キッチン用品】

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調理中の油はねを意地でもフライパンの外に出さない神グッズがある

揚げ物や炒め物をしているとき、「バチバチバチ!」と油がはねて、コンロ周りに飛び散る・・・
料理好きの方もそうでない方も、あの“地味なストレス”を何度も経験しているのではないでしょうか?

何がって、後片付けが面倒くさいですよね。コンロ回りだけならまだしも、台所の床も汚れてしまいます。

今日はそんな悩みを解消してくれる、シリコン製の油はねガードをご紹介します。

意外と守ってくれない、ネット式やパネル式の「油はねガード」

従来の油はねガードといえば、金属製のメッシュタイプや、パネル式の囲いが定番でしたよね。
でも実はこれって、守ってくれているようで守り切れていないという弱点があります。

  • メッシュタイプは通気性がある分、微細な油が普通に飛んでくる
  • パネル式は遠くへの飛散は防げるけれど、フライパン手前(手元)へのはねを防げない

正直、料理後の清掃はあまり軽減されていないという現実があります。

シリコン製ガードは“フタのようでフタじゃない”救世主

そんな中で見つけたのが、シリコン製の円形スプラッシュガード

これ、フライパンの上にピタッとかぶせて使うタイプなのですが、
驚くべきはその**「油はねを防ぐ力」と「作業のしやすさ」の両立**です。

  • 通常のフタのように蒸気がこもらず、調理中に具材をひっくり返せる
  • 中央に隙間がある設計で、調味料を加えたり、トングを入れるのもラク
  • シリコン素材なので洗いやすく、収納も簡単

とくに炒め物・揚げ焼きのときに、コンロ周りが汚れないのは感動モノ。
掃除の手間が激減します。

▼シリコン製 油はねガード 427×268×137mm 耐熱230度

使いこなす自信ないな~という方へ

これまでにない新しい発想の商品は、身近なところでの体験談などを聞かないと、手を出すのが不安になるものです。そんな方には、小さめの5面のレンジガードを使ってみてはいかがでしょうか。

レンジ全体を囲うレンジガードだと油はねの範囲が広く、掃除が大変です。写真のような小さなサイズで5面のレンジガードの場合、フライパンを覆い隠すように設置することができます。

▼コンパクトレンジパネル5面

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